センズリ鑑賞で興奮した女子大生とのオフパコに成功する

 菜摘ちゃんの肌は、お餅みたいでした。
すべすべした肌触りに、エロチックな興奮が湧き上がり、鳥肌が立つ状態。
彼女の甘い香水の香りが、鼻孔をくすぐります。
ソファに腰掛け、しばらくはお喋りに専念。
その間も、彼女の足に手を置いて、肌の感触を確かめました。
ムッチリした太ももの形が、とっても下卑ていて心の底から肉欲が湧き上がってくるような感覚に陥ります。
触っている手を、上の方に持って行く。
自然にミニスカートがまくり上がって行く。
彼女のV字ゾーンが見え初めて、さらに激しく欲情。
白のシースルーパンツ、陰毛が透けて見えたとき、我慢なんてできるわけもない状態に突入してしまったのでした。
クロッチ部分に鼻を当て、菜摘ちゃんの陰部の匂いを嗅いでみる。
とても下品な、退廃の香りでした。
「ダメ…まだシャワーしてないから、汚いの」
「それじゃ、綺麗にしてきて。ほら、服を脱がしてあげるからね」
「う、うん」
とても照れた様子が、やたら可愛い。
1枚ずつ服を剥ぐ。
ブラもパンツもとり、完璧な全裸に。
ビデオ通話で見るよりも、艶かしいその肉体に、股間の硬直は究極状態。
恥ずかしそうにしながら、バスルームに消えて行く後ろ姿にも色欲の感情を覚えてしまいました。

 

 シャワーの後は、お待ちかねの大人のお付き合いタイム。
女の子の、その柔らかくエロチズム溢れる肉体を、触りまくっていきました。
触るたびに、盛りのついた声を出し、快楽に身をよじる菜摘ちゃん。
肉棒を与えてやれば、自分の疼きを解消するために、夢中になってしゃぶりまくる。
そして「挿れて」と、お願いまでしてきました。
自分と彼女は、ひとつの肉体になり、快楽共有していきました。

 

 エロチャットから始まった関係が、バッチリ完成しました。
センズリ鑑賞で興奮したJDは、リアルな世界で自分の肉棒を味わってくれました。
ヌルヌルした熱い膣で、青春の大爆発を経験できました。
店長のセフレ攻略方法、これバッチリと答えを出せました。

 

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